6月 クラブメンターN−1チャプター メンタリング概論

APAホテル名古屋錦エクセレントにて
久しぶりのクラブメンターN−1チャプターにて
「メンタリング概論」をお話させていただきました。


会場は33名のゲストの方を含め総勢80名の方がご参加いただき
皆様の真剣に聞く傾聴の姿勢を感じ、講師の近藤も非常に話しやすく、心を込めてお話させていただくことができました。

また、ゲストの中には社内研修をさせていただいている東海信和株式会社の社員の皆さまもご参加くださり、ご家族まで共にご参加いただいた方もみえ、大変感激し、感謝いたしております。

N−1チャプターは講師の近藤も会員とし参加させていただいておりますが、
真剣にメンタリングを学ぼう!
という姿勢が場力を上げ、会全体の勢いを改めて感じました。

会員の皆さま、講師としてお呼びいただき本当に有難うございました。
また、多くのゲストの方々も真剣にお聞きいただきありがとうございました。




そして、メンタリング概論が終わり
続いて
「クラブメンターとは」
のお話に、先ほどご紹介しました東海信和株式会社の近藤晃生社長がお話をされました。

近藤社長はN−1チャプターの副GMというお立場でもあられます。
本日お休みの大野GMに代わり、ご挨拶されました。


・クラブメンターの活動
・N−1チャプターの紹介
・メンタリングを通して常に目的と目標を持っているということ
・メンターとなるための勉強会であるということ
・「見本」「信頼」「支援」の元にメンターとなると決めたものが集う場所ということ
・「バディーシップ」をもち「あげよう、あげよう」という集団であるということ
・「知る山」から「できる山」に登り変えることが大切と考えていること

そして、このメンタリングを通して社員と共に実際学んできたこと
自分は本当に見本になっている手本になっているのか?
みなに与え続けられているのか?
をずっと自問自答し続けることができることがメンターである
と熱く語られました。

これからもクラブメンターN−1チャプターの益々のご繁栄をお祈りしております。

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